波板屋根の上で回転するTESUP Atlas垂直軸風力タービンと、5,982,757回再生の数字

8秒。波板屋根の上に1台のAtlas。約600万回再生。

お客様が撮影した動画を、TESUPのYouTubeチャンネルでShortとして公開しました。タイトルは「Customer Tests Tesup Atlas Wind Turbine with Anemometer」。執筆時点で再生回数5,982,757回、高評価40,000件。今も伸び続けています。

動画を観る
5,982,757
8秒間を、エンドレスで。

映っているもの

波板の金属屋根の上、短いスチール製スタンドに立つTESUP Atlas風力タービン。夕暮れの空を背に羽根が回っている
Shortのワンシーン:屋根の上で回るAtlas。

スタジオもドローンもありません。トタン屋根の上、短いスチール製スタンドに立つAtlas。根元からはケーブルが延び、背後には丘と夕暮れの空。羽根が何度も何度もレンズの前を横切ります。

なぜ心をつかむのか

  • ほかの何にも似ていない。 垂直軸タービンは、多くの人が思い浮かべる3枚羽根の風車とはまったく違う姿。だから思わずスクロールの手が止まります。
  • 風に向きを合わせる必要がない。 Atlasはどの方向からの風も受け止めます。突風でも、乱れた風でも、向きが変わる風でも回り続けます。
  • 本物だから。 お客様の屋根、お客様のスマートフォン、本物の風。見る人にはそれが伝わります。
回転する羽根の下にあるAtlas本体のクローズアップ。デジタル表示とケーブルが見える
羽根の下の本体:ディスプレイ、ダイヤル、そしてケーブル。
数字で見る:再生回数5,982,757回、高評価4万件、8秒の動画
執筆時点の数字です。

観てくださった方、高評価や共有をしてくださった方、そして撮影してくださったお客様に心から感謝します。屋根にAtlasやMagnumを設置している方は、ぜひ動画を送ってください。次はあなたの番かもしれません。

Atlasのご紹介

家庭向けの垂直軸風力タービン。弱風・中風・強風に対応するブレードセットをご用意しています。

Atlasを見るYouTubeのTESUP